お知らせ
秀峰会活動報告

第9回研究・改善発表大会

2013年6月16日(日)に「第9回研究・改善発表大会」が保土ヶ谷公会堂で開催されました。

【参加チーム】 10チーム
【聴講者】 537名
【外部審査員】 ・関東学院大学 看護学部 学部長 矢田氏
・横浜創英大学 看護学科 准教授 井上氏
・YMCA健康福祉専門学校 校長 小林氏
・大原医療秘書福祉専門学校 横浜校 朝倉氏
・横浜市総合リハビリテーションセンター地域支援課 課長 佐藤氏
【受賞チーム】 天に星の賞(金賞):訪問看護リハビリステーション「椚の大樹」チーム
地に花の賞(銀賞):居宅介護支援サービス事業部チーム
人に愛の賞(銅賞):訪問介護サービス事業部チーム
             (椚の大樹・豊穣の大地・銀鈴の詩)

「研究・改善発表大会」とは業務内容・部署を問わず、日々の業務の中で各職員が研究・改善した内容を発表する大会です。

第9回となった今回は、初めて予選会が実施され、予選会を勝ち抜いた10チームが発表を行いました。

本大会の主旨は日々提供するサービスの質、そして業務の質をさらに向上させて、ご利用者様のニーズに対し、より高いレベルでこたえられるようになることです。
今回の発表内容を事業所・事業部単位で終わらせることなく、法人全体で日々の業務に活かしながら活動してまいります。