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秀峰会について

「全てはご利用者さまのために」を合言葉に横浜で30年、新たな取組みに挑戦し続ける

秀峰会の歴史は「介護保険法」制定前の1983年、横浜市旭区の特別養護老人ホーム「さくら苑」から始まりました。
当時の介護のイメージは閉鎖的で暗く、整備も整っていませんでした。
創業者であるの桜井里二(現経営顧問)はさくら苑開設前、8年間かけて国内の老人ホームを回り、日本の介護業界が抱える問題点を明確にし、理想の介護を実現するために多くのことを学びました。
その後、その経験と知識をもって開設したのがさくら苑です。秀峰会ではどんなに規模が拡大しても驕ることなく、「全てはご利用者さまのために」を合言葉に、時代に先駆けた取り組みを行っています。

理念

1.人間が主体である

ご利用者様が常により高い自己実現に向かって生活ができる環境をつくります。

2.連帯の輪を無限に広げていく

地域社会との交流を通じて、あらゆる人が支えあって共に生きる地域連帯の実現を目指します。
そして連帯の輪を世界に向かって広げていきます。

3.日に日に新たな今日を創造していく

この世に生を受け人は人生の旅路を歩む。そしていつの日か旅立ちの日が訪れる。
人生の一日一日がその人の心に叶うものであることを願い、私たちは共に歩みながら支援活動を続けます。

活動テーマ

天に星 地に花 人に愛

“天にありては星 地にありては花 人にありては愛 これ美しきもの最たらずや”

明治時代の文芸評論家である高山樗牛の言葉で、美しさ・調和・豊かさ・潤いを表現したものです。
秀峰会開設当時、老人ホームには暗いイメージがありました。
そのイメージを払拭し、明るく肯定的な老人ホームを創っていきたいという想いを込めてこの言葉を揺るぎなき活動テーマとして掲げました。

シンボルマーク

シンボルマークこのマークは、『秀峰会』のテーマにある「人に愛」より、その象徴である「ハート」をモチーフにして考案したもの。私たちが展開する様々な事業活動を繋ぐシンボルです。

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