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秀峰会のCSR

社会貢献活動

秀峰会は地域社会の福祉向上と発展への貢献を使命として、昭和59 年から支援活動を行ってまいりました。
地域への活動に限ることなく、広く社会に貢献することも私たちの重要な役割と考え積極的な取組みを行っています。

東日本大震災復興支援

平成23年3月11日に発生した東日本大震災では、東北地方に津波と火災で広域に渡り甚大な被害が発生しましたが、秀峰会および秀峰会職員は、ボランティアの派遣、救援物資の送付、花の種を贈る“笑顔を咲かせようプロジェクト”の実行等、できる限りの被災地支援を行いました。

募金活動

秀峰会全職員、チャリティーバザーの物品販売による売上等により、平成23~26年において、5,100,511円を現地の社会福祉協議会やNPO法人等へ寄付を行いました。

職員派遣によるボランティア活動

平成23年5月から11月にかけて、宮城県、福島県、岩手県に19人の職員を派遣し、介助が必要な方への支援活動をしました。

また平成25年8月から11月まで、福島県飯舘村にある特別養護老人ホームへ4人の職員を派遣し、ホームの一員として介護支援をさせていただきました。

東日本大震災復興支援のご紹介

東日本大震災復興支援のご紹介

東日本大震災復興支援のご紹介

フードバンクへの更改食料品の寄附

フードバンクへの更改食料品の寄附のご紹介

特別養護老人ホームで防災備蓄している更改予定の非常食を、フードバンク活動を行っている「セカンドハーベスト・ジャパン」に定期的に寄贈しています。寄贈した食料は生活困窮者や児童養護施設などへの支援として活用されています。

熊本地震被災地への支援

熊本地震被災地への支援のご紹介

平成28年熊本地震に伴う災害に対し被災地の早い復興の一助とすべく、秀峰会職員の募金活動を行いました。これに職員親睦会 桜山の会と秀峰会からの義援金を加えた総額3,323,800円を社会福祉法人 熊本県社会福祉協議会に寄付させていただきました。

また5月には1ヶ月にわたり、熊本県南阿蘇村の「特別養護老人ホーム ひのおか 順心館」に介護職員延べ8人を派遣し、施設職員の介護支援を行いました。

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