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イベント

秀峰会活動報告

第12回 地域包括ケア発表大会が開催されました

  • 社会福祉法人 秀峰会 第12回 地域包括ケア発表大会
  • 開会挨拶:副理事長 櫻井 太郎
  • 司会:訪問看護事業部 所長 島田 千夏
  • 発表の様子
  • 発表の様子
  • 発表の様子
  • 発表の様子
  • 質疑応答
  • 質疑応答
  • 質疑応答
  • 審査結果発表
  • 金賞:都筑区 多職種連携チーム
  • 銀賞:鶴見区 多職種連携チーム
  • 銅賞:保土ヶ谷区 多職種連携チーム
  • 銅賞:磯子区 多職種連携チーム

2018年6月10日(日)に「社会福祉法人 秀峰会 第12回 地域包括ケア発表大会」が神奈川公会堂で開催されました。

参加チーム 13チーム
聴講者 356名
審査員

・理事長  櫻井 大(審査委員長)
・副理事長 櫻井 太郎
・経営顧問 桜井 里二

受賞チーム

天に星の賞(金賞):都筑区 多職種連携チーム
地に花の賞(銀賞):鶴見区 多職種連携チーム

人に愛の賞(銅賞):磯子区 多職種連携チーム
人に愛の賞(銅賞):保土ヶ谷区 多職種連携チーム

本大会は、昨年度まで「研究・改善発表大会」として会を重ねてきたものを、本年より「地域包括ケア発表大会」として再始動しました。

会の名称を変更し、その方向性を地域における身近な課題、そして日々の活動そのものへとシフトしたのは、複数の事業所・職種が連携をして地域を支える活動にこそ大きな意味と価値があり、それこそが国が進める地域包括ケアシステムに重なるものでもあるからです。

今回は、地区を代表して13チームが1年間の活動成果を発表しました。

食を通した多職種・地域との連携、介護拒否のある方へのアプローチ、誤嚥性肺炎予防への取り組み、保清、多職種間における円滑な情報共有など、テーマは多岐にわたりました。

今回の発表内容を事業所・地区単位で終わらせることなく、法人全体で日々の業務に活かしながら活動してまいります。

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